2018年06月12日

拉致支援裁判官は、訴追請求されても請求者の事件担当OK:河野清孝(東京高裁第22民事部部総括判事、34期)、取真理子(44期)、榎本光宏(52期)裁判官編

監護者指定&引き渡し請求&面会交流の再審請求の担当判事らに対する忌避申立事件です。


私が保育園に預けた直後に息子が誘拐されたまま断絶強要されている事件を,事実ねつ造と単なるヘイトの決定書で,拉致を合法化させ監護権を剥奪した決定に対する再審請求をしました。

同時に,拉致幇助が明かな犯罪加担判事らの罷免訴追請求をしました。

ところが再審請求はまた,同じ部の判事らが担当することになったために,忌避を申し立てた事件です。


拉致断絶された親は破綻請負弁護士らのヘイト書面への抗弁は命を削る思いの作業となりますが,既に公正な手続きをしない事が明らかになった裁判官らに再度担当され,無駄な書面作成をすることは今まで以上に耐え難い精神的暴力です。

しかし,該当判事らは,罷免訴追請求をされている裁判官らが,その請求者の事件を再度担当することは,公正を妨げるとは言えないと却下しました。

裁判官は公正であるという根拠なき前提に基ずく無責任な判断であり,拉致幇助裁判官らに弾圧,蹂躙されている被害者達の不利益を全く判断出来ておりません。

こんな茶番のような法手続きに必死に対応しつづけ,既に835日が経過してしまいました。

該当判事らが拉致幇助した裁判官ではありませんが,忌避(回避)申立は情報も少ないと思い公開し共有させていただければと存じます。

訴追請求されている判事が請求者の事件を再度担当することは公平性を妨げない.pdf


基本事件となる再審請求は,実行犯となる左陪審の転勤により,めくら印の二人が残りましたが,改心したと取り敢えず信じるようにして手続き対応を進めます。


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2018年05月22日

立つ鳥跡を濁しまくり、樋口判事の最後っ屁

本日訴追委員会から手紙が届きました。
樋口裁判官が退官されたので、訴追できないとのことです。
つまり、退官すれば責任を負わない、やり逃げが
まかり通る仕組みという事になります。
ちなみに退官の日にちが29年8月10日で、私への判決は29年8月7日
でした。
多分、ずいぶん前に退官は決まっていて、それに合わせて
私の訴訟を無理やり終わらせたとも考えられます。
なので、あのような無理な判決文になっていたのだと思います。
このような、裁判官優遇の仕組みに憤りを隠せません。

(2018年5月19日 子を連れ去られた父親より)

IMG_9381.jpg.pdf
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2018年05月16日

拉致支援、樋口英明裁判官への訴追請求

離婚訴訟で、裁判官として必要な調査、法令遵守を怠り一方的な判決を出した裁判官の訴追を行いました。
基本的には、出た判決に対しての不服は訴追できないルールになっていますので、判決に至る行為が、
憲法違反、条約違反、刑法違反、公務員倫理規定違反として訴追しました。
訴追委員会は国会議員20名で構成されています。
国会議員は国民の声を聞くのが仕事でもあります。
我々国民が訴追の声を上げ続ける事で、訴追委員会が機能する事を期待しています。

子供を連れ去られた父親より

訴追請求状_樋口英明公開用.pdf
posted by 家裁監視団 at 11:23| Comment(0) | 裁判官に気をつけろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする