2022年08月16日

大村泰平裁判官(静岡家裁浜松支部)「別居に際して母親が子を連れて出るのは当然」

ツイッターの書き込みによれば、大村泰平裁判官が判決文で「別居に際して母親が子を連れて出るのは当然」と述べたということです。


「正当な連れ戻し」認定は不可能です
#大村泰平裁判官 は「別居に際して母親が子を連れて出るのは当然」と判決に書き、その判決を正当なものにするには、父親である私の育児は不都合であるため、#林衆太調査官 は「幼児は連れ戻し後に自宅を怖がって泣いた」と調査報告書に嘘を書きました。


こんな虚偽組織に、正しい判断など不可能です。 「夫が無職無収入で育児もせず生活費も出さないから、娘を連れて家を出た」という嘘の申立書でさえ、#大村泰平裁判官 は真偽を見抜けず受理し、私の家庭は崩壊しました。 相手弁護士自らが「嘘をついても裁判所が認めれば法律の正義です」と言いました。

経歴は以下から。

R 3. 4. 1 静岡地家裁浜松支部部総括判事・浜松簡裁判事
H30. 4. 1 富山地家裁部総括判事・富山簡裁判事
H27. 4. 1 名古屋高裁判事・名古屋簡裁判事 ・・・
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2022年07月29日

大曽根史洋(横浜家裁横須賀支部)裁判官が民事死刑執行

横須賀家裁で民事死刑判決です。
内容は手紙送付等の意味のない内容です。

面会交流審判、思った通りでした。 日本の親子は、たとえ婚姻中共同親権下であっても、司法により断絶されていく。 #大曽根史洋裁判官 へ 貴方が行ったのは #児童虐待 そのものである。これによりこれから子が受ける不利益全て、貴方の責任である。 裁判所に正義はない。


大曽根 史洋裁判官は経歴が以下しかなく、なり立てのようです。横須賀支部には家裁専属の裁判官は齊木利夫しかいないようで、選べないとすると問題です。

2020年07月01日 大曽根 史洋 横浜地裁横須賀支部判事補・横浜家裁横須賀支部判事補・横須賀簡裁判事
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2022年07月26日

板橋署、法務省人権擁護委員の森公任ほか弁護士ら16人への告訴状を受理

警察の実子誘拐刑事告訴の受理は限定的です。
裁判所と法務省、弁護士事務所はズブズブです。

森事務所の森公任と森元みのりは、別件の民事でも面会交流妨害で訴えられています。

元記事はこちら

弁護士ら16人を営利目的誘拐で捜査

https://note.com/tarokojima/n/na8b8d2973cc5

警視庁板橋警察署は、令和4年6月17日付けで、受理番号板橋警察(告訴)第1号として、弁護士ら16人に対する営利目的誘拐の刑事告訴状を受理した。

森法律事務所のホームページによると容疑者の森公任は、今年まで東京家庭裁判所調停委員を勤め、法務省人権擁護委員も勤めているとのことである。

画像
https://www.mori-law-office.com/profile.html

容疑者は16名に及ぶ


板橋警察(告訴)第1号
posted by 家裁監視団 at 05:50| Comment(0) | 弁護士にも要注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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