2018年08月30日

実子誘拐事件再審請求棄却、東京高裁中西茂、原道子、大嶋洋志裁判官(民事21部)


家庭裁判所チェックに投稿がありました。

事件:再審請求(監護者指定&引き渡し請求&面会交流)

担当:東京高裁第21民事部 中西茂(33期),原道子(37期),大嶋洋志(47期)

概要:実子誘拐に際し,法手続きに救済を求めたところ,裁判官は根拠法無く,事実をねつ造して親子を引き裂いた。この裁判官らの拉致幇助・児童虐待加担事件において,再審請求を行ったところ,拉致幇助・児童虐待加担裁判官らが忌避申立に対して回避を行わずに再度担当に固執し,再審を開始する理由が無いと棄却した。

相手方弁護士は,拉致常習弁護士ですが,裁判官らの如何なる犯罪加担に対しても,裁判官罷免訴追委員会が決して機能しないことが要因です。
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2018年08月09日

形骸化している履行勧告

面会交流の債務履行勧告を利用してみました。
FPICで無いと再会出来ない債務名義では無いにも関わらず
FPIC以外では会わせるつもりは無いという実効支配親に対して
履行勧告を行う事は,
審判で定められていない調整を行うことなので終了するとのことでした。
家裁が適当な審判をした結果、当事者を苦しめる一例です。

形骸化している履行勧告.pdf
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2018年07月16日

中西茂、原道子、鈴木昭洋裁判官への訴追請求、趣意補充書

家裁監視団に追加情報提供です。


訴追委員が拉致幇助裁判官の罷免訴追請求を調査,審議する様子が無さそうなので請求の本気度を伝える為に趣意補充書を提出しました。

裁判官の問題については,弾劾法に基づき国民に選挙で選ばれた国会議員からなる裁判官罷免訴追委員会が存在しており,国民は裁判官の職務の内外問わず,その非行を訴追委員会を通じて弾劾裁判所で審理することが可能となっています。表向き法治国家として裁判官が暴走出来ない建付けになっています。

しかし,弁護士らの虚偽主張を不問にし,事実をねつ造してでも実子誘拐とその後の親子分離強要を合法化させた裁判官らを告発しようと,訴追委員会は調査も審議も始めません。

これでは,訴追委員達が実子誘拐,親子分離強要を容認し,拉致司法を温存している事になります。

選挙で国民に選ばれた委員達が,その機能を果たすように要求し続けます。

罷免訴追請求趣意補充書.pdf
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