2018年07月16日

中西茂、原道子、鈴木昭洋裁判官への訴追請求、趣意補充書

家裁監視団に追加情報提供です。


訴追委員が拉致幇助裁判官の罷免訴追請求を調査,審議する様子が無さそうなので請求の本気度を伝える為に趣意補充書を提出しました。

裁判官の問題については,弾劾法に基づき国民に選挙で選ばれた国会議員からなる裁判官罷免訴追委員会が存在しており,国民は裁判官の職務の内外問わず,その非行を訴追委員会を通じて弾劾裁判所で審理することが可能となっています。表向き法治国家として裁判官が暴走出来ない建付けになっています。

しかし,弁護士らの虚偽主張を不問にし,事実をねつ造してでも実子誘拐とその後の親子分離強要を合法化させた裁判官らを告発しようと,訴追委員会は調査も審議も始めません。

これでは,訴追委員達が実子誘拐,親子分離強要を容認し,拉致司法を温存している事になります。

選挙で国民に選ばれた委員達が,その機能を果たすように要求し続けます。

罷免訴追請求趣意補充書.pdf
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2018年06月12日

拉致支援裁判官は、訴追請求されても請求者の事件担当OK:河野清孝(東京高裁第22民事部部総括判事、34期)、取真理子(44期)、榎本光宏(52期)裁判官編

監護者指定&引き渡し請求&面会交流の再審請求の担当判事らに対する忌避申立事件です。


私が保育園に預けた直後に息子が誘拐されたまま断絶強要されている事件を,事実ねつ造と単なるヘイトの決定書で,拉致を合法化させ監護権を剥奪した決定に対する再審請求をしました。

同時に,拉致幇助が明かな犯罪加担判事らの罷免訴追請求をしました。

ところが再審請求はまた,同じ部の判事らが担当することになったために,忌避を申し立てた事件です。


拉致断絶された親は破綻請負弁護士らのヘイト書面への抗弁は命を削る思いの作業となりますが,既に公正な手続きをしない事が明らかになった裁判官らに再度担当され,無駄な書面作成をすることは今まで以上に耐え難い精神的暴力です。

しかし,該当判事らは,罷免訴追請求をされている裁判官らが,その請求者の事件を再度担当することは,公正を妨げるとは言えないと却下しました。

裁判官は公正であるという根拠なき前提に基ずく無責任な判断であり,拉致幇助裁判官らに弾圧,蹂躙されている被害者達の不利益を全く判断出来ておりません。

こんな茶番のような法手続きに必死に対応しつづけ,既に835日が経過してしまいました。

該当判事らが拉致幇助した裁判官ではありませんが,忌避(回避)申立は情報も少ないと思い公開し共有させていただければと存じます。

訴追請求されている判事が請求者の事件を再度担当することは公平性を妨げない.pdf


基本事件となる再審請求は,実行犯となる左陪審の転勤により,めくら印の二人が残りましたが,改心したと取り敢えず信じるようにして手続き対応を進めます。


posted by 家裁監視団 at 22:05| Comment(0) | 裁判官に気をつけろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月22日

立つ鳥跡を濁しまくり、樋口判事の最後っ屁

本日訴追委員会から手紙が届きました。
樋口裁判官が退官されたので、訴追できないとのことです。
つまり、退官すれば責任を負わない、やり逃げが
まかり通る仕組みという事になります。
ちなみに退官の日にちが29年8月10日で、私への判決は29年8月7日
でした。
多分、ずいぶん前に退官は決まっていて、それに合わせて
私の訴訟を無理やり終わらせたとも考えられます。
なので、あのような無理な判決文になっていたのだと思います。
このような、裁判官優遇の仕組みに憤りを隠せません。

(2018年5月19日 子を連れ去られた父親より)

IMG_9381.jpg.pdf
posted by 家裁監視団 at 20:13| Comment(0) | 裁判官に気をつけろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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