2019年02月28日

子どもを拉致して婚費・養育費を自分の口座に振りこむよう求める弁護士の割合は35%!

弁護士が関与し,子どもの連れ去りという婚姻破綻を仕掛けると同時に婚費(養育費含む)を請求し,弁護士の口座への振り込みを要求しているのは,どれくらいの割合なのか調べました。

連れ去り弁護士の婚費(養育費)要求調査(2).pdf

離婚弁護士らが業務として子どもの連れ去りに関与することが違法とされずに優遇されているのは日本独自の慣習ですが,毎月の婚姻費用や養育費から,弁護士が成功報酬を抜くのが合法とされているのも日本独自の慣習のようです。
子どもの貧困に繋がる悪慣習と感じております。(小島太郎)

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2019年02月12日

拉致弁護士を懲戒しよう!

家裁監視団に投稿です。拉致弁護士への懲戒請求です。泣き寝入りしないように対抗しましょう。以下、投稿者から。

同様態被害の方の参考となるよう意識作し作成致しましたので
公開共有いただき,拉致弁護士らの懲戒請求が増える事を期待致します。

拉致常習弁護士事務所懲戒請求(1).pdf

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2016年12月18日

石塚徹〜10年引き離しの代理人弁護士

愛知県弁護士会の石塚徹弁護士は、
10年近く子どもを父親に会わせない元妻の片親疎外虐待に加担し続けてきました。
裁判で決定が確定しても、子どもを会わせずに母親による養育妨害を放置すると、
母親側はそれを理由に再び裁判を起こしました。
そうすると石塚弁護士は、裁判継続を理由に母親による
片親疎外虐待の継続を擁護し続けたので、
父親が懲戒請求をしました。
愛知県弁護士は、こういった代理人の行為を不問にしています。
決定弁護士は、愛知県弁護士会綱紀委員会の長谷川留美子弁護士です。

2016ketuka-omt(2).pdf
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