2016年12月18日

石塚徹〜10年引き離しの代理人弁護士

愛知県弁護士会の石塚徹弁護士は、
10年近く子どもを父親に会わせない元妻の片親疎外虐待に加担し続けてきました。
裁判で決定が確定しても、子どもを会わせずに母親による養育妨害を放置すると、
母親側はそれを理由に再び裁判を起こしました。
そうすると石塚弁護士は、裁判継続を理由に母親による
片親疎外虐待の継続を擁護し続けたので、
父親が懲戒請求をしました。
愛知県弁護士は、こういった代理人の行為を不問にしています。
決定弁護士は、愛知県弁護士会綱紀委員会の長谷川留美子弁護士です。

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2016年05月29日

こじらせ弁護士大賞決定

3月6日に行われたこじらせ弁護士コンテストの結果は
以下のようになりました。受賞おめでとうございます。

【こじらせ大賞部門】

1打越さく良   37.5点(大賞)
2可児康則    27.7点(準)
3石川英夫・さやか17点
4白澤恒一    10.4点
5板橋喜彦     6.7点
6大野美香     0.6点
7有村とく子    0.3点
8古賀徹      0.1点

・打越さく良、紹介文
竹内英治さんは2006年に離婚時にした月に一回の約束を守ってもらうため、
ずっと家庭裁判所に通ってきた。
2012年に打越が竹内さんの元妻の弁護士になると、
面会の回数の間引きを図り、2015年に間接交流を実現させて親子断絶を固定化させた。
その間、竹内さんの息子さんは不登校になり、発達障害を理由に入院した。
継続していた調停が審判に移行すると、突然根拠のない竹内さんのDVを主張した。

・可児康則、紹介文
4歳の時に元妻によって連れ去られた息子は、
最初父親に直接あって、話をすると喜んでくれるレベルだった。
元妻が怪我をしたわけでもなく、傷もまったくないのにDVをデッチあげ、
息子との親子関係を悪化させた。
親子関係の断絶を柱に訴訟で弁護活動を誘致している。

【こじらせ特別功労賞部門】

1家庭問題情報センター11.6点
2日本加除出版     4.8点
3千葉県弁護士会    1.2点
4西野法律事務所    1.0点
5岡林法律事務所    1.0点
6弁護士ドットコム   0.9点

・家庭問題情報センター、紹介文
2012年に、FPICを利用している父親が子どもの学校に行った際、
引き渡しの場面で同居親の要請を受け、父親の行為を批判。
その際、スタッフの佐藤氏は、「あなたは親じゃないんだ。
親権者じゃない。対等じゃないんだ」と父親に発言。
他のスタッフとともに、その場で母親が父親のことを
「変質者」と呼ぶにまかせました。
この件についてkネットがFPICに質問したところ、職員の対応を擁護した。

【こじらせネット大賞】

1可児康則 (39%, 61 Votes)
2石川英夫、石川さやか (37%, 58 Votes)
3打越さく良 (9%, 14 Votes)
4大野美香 (6%, 9 Votes)
5白澤恒一 (4%, 6 Votes)
6有村とく子 (3%, 4 Votes)
7板橋喜彦 (2%, 3 Votes)
8 古賀徹 (1%, 1 Votes)
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2015年12月18日

打越さく良(さかきばら法律事務所)編、その3

【竹内親子断絶事件】第5話 
打越さく良(さかきばら法律事務所)の養育妨害第3回

D審判になると急に竹内さんをDV加害者呼ばわり

竹内さんの息子さんが閉鎖病棟に入院させられ、
継続してきた親権者と面会交流についての調停が審判に移行すると、
打越は突然準備書面で竹内さんをDV加害者として執拗に攻撃するようになった。
元妻にはDVの既往症があり、従って交流妨害は正当化されるべきだし、
過去の債務は帳消しにするべきだと言い出したのだ。
こういった主張は離婚弁護士の常套手段でもある。

調停では当初打越は面会交流自体を否定することはなかったし、
母親が竹内さんとお子さんとの面会交流に際し、
わざわざ自身の同席を面会交流の条件にしていた事実を打越は十分知っている。

実際、8年前の離婚調停の際、DVの話は一切出ず、
相手方の離婚の理由は「思いやりがない」「感情をむき出しにする」
「嫉妬深い」「独占欲が強い」の4点である。

竹内さんは以上の理由で子どもを誘拐されたことはあっても、
DV法の保護命令や支援措置を発動されたことはない。
相手方の住所を竹内さんは知っているが訪問したことはない。
これまでの調停、審判でDVが認定されたこともなく、
その上、打越以外のこれまでの相手方の弁護士も
一度もDVについて主張したこともない。
なお、打越は原審では元妻は竹内さんと婚姻する以前には
心療内科に通院したことなどなく、元妻の精神状態の不安定は
竹内さんとの婚姻生活で受けたDVが原因であると主張していたが、
控訴審では主張が一転、元婚約者からのDVを原因とする
精神疾患の事実があったと自ら認めている。

➅子どもの病院や学校を父親に隠匿

打越は今日に至るまで、竹内さんに隠す正当な理由もないのに、
竹内さんをDV呼ばわりして名誉を棄損し、
子どもの病院や学校を竹内さんに隠ぺいし続けている。
言いさえすれば何の法的根拠もないのに
「法律家」の名の下に父親の養育権を侵害し
子どもが父親のもとに帰る権利を不当に蹂躙し続けている。

打越は養育妨害を続ける母親に加担して子どもを止め続けている。
いまだ竹内さんのお子さんは強いられた逃亡生活から解放されていない。

➆不自然な子どもの入院

2015年1月になり審判が佳境に近づくと、
竹内さんのお子さんが再び入院したということを竹内さんは知らされた。
一審の裁判官は頭を抱えたものの
「未成年者の生活の平穏を害する恐れがあるため」と称して
竹内さんに医療機関など秘匿したままでなされた
調査官調査の不当性を竹内さんが指摘しても聞き入れず、
5月25日に親子断絶の決定をそのまま決定を出した。

ところが、決定が出たわずか12日後の6月6日に、
竹内さんのお子さんが退院したということを竹内さんは知らされる。
あまりにもできすぎた入退院のタイミングに、疑ってかからないほうがおかしい。

(竹内さんからの聞き取り、裁判書類をもとに家裁監視団が編集)
posted by 家裁監視団 at 14:33| Comment(0) | 弁護士にも要注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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