2019年02月12日

拉致弁護士を懲戒しよう!

家裁監視団に投稿です。拉致弁護士への懲戒請求です。泣き寝入りしないように対抗しましょう。以下、投稿者から。

同様態被害の方の参考となるよう意識作し作成致しましたので
公開共有いただき,拉致弁護士らの懲戒請求が増える事を期待致します。

拉致常習弁護士事務所懲戒請求(1).pdf

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2016年12月18日

石塚徹〜10年引き離しの代理人弁護士

愛知県弁護士会の石塚徹弁護士は、
10年近く子どもを父親に会わせない元妻の片親疎外虐待に加担し続けてきました。
裁判で決定が確定しても、子どもを会わせずに母親による養育妨害を放置すると、
母親側はそれを理由に再び裁判を起こしました。
そうすると石塚弁護士は、裁判継続を理由に母親による
片親疎外虐待の継続を擁護し続けたので、
父親が懲戒請求をしました。
愛知県弁護士は、こういった代理人の行為を不問にしています。
決定弁護士は、愛知県弁護士会綱紀委員会の長谷川留美子弁護士です。

2016ketuka-omt(2).pdf
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2016年05月29日

こじらせ弁護士大賞決定

3月6日に行われたこじらせ弁護士コンテストの結果は
以下のようになりました。受賞おめでとうございます。

【こじらせ大賞部門】

1打越さく良   37.5点(大賞)
2可児康則    27.7点(準)
3石川英夫・さやか17点
4白澤恒一    10.4点
5板橋喜彦     6.7点
6大野美香     0.6点
7有村とく子    0.3点
8古賀徹      0.1点

・打越さく良、紹介文
竹内英治さんは2006年に離婚時にした月に一回の約束を守ってもらうため、
ずっと家庭裁判所に通ってきた。
2012年に打越が竹内さんの元妻の弁護士になると、
面会の回数の間引きを図り、2015年に間接交流を実現させて親子断絶を固定化させた。
その間、竹内さんの息子さんは不登校になり、発達障害を理由に入院した。
継続していた調停が審判に移行すると、突然根拠のない竹内さんのDVを主張した。

・可児康則、紹介文
4歳の時に元妻によって連れ去られた息子は、
最初父親に直接あって、話をすると喜んでくれるレベルだった。
元妻が怪我をしたわけでもなく、傷もまったくないのにDVをデッチあげ、
息子との親子関係を悪化させた。
親子関係の断絶を柱に訴訟で弁護活動を誘致している。

【こじらせ特別功労賞部門】

1家庭問題情報センター11.6点
2日本加除出版     4.8点
3千葉県弁護士会    1.2点
4西野法律事務所    1.0点
5岡林法律事務所    1.0点
6弁護士ドットコム   0.9点

・家庭問題情報センター、紹介文
2012年に、FPICを利用している父親が子どもの学校に行った際、
引き渡しの場面で同居親の要請を受け、父親の行為を批判。
その際、スタッフの佐藤氏は、「あなたは親じゃないんだ。
親権者じゃない。対等じゃないんだ」と父親に発言。
他のスタッフとともに、その場で母親が父親のことを
「変質者」と呼ぶにまかせました。
この件についてkネットがFPICに質問したところ、職員の対応を擁護した。

【こじらせネット大賞】

1可児康則 (39%, 61 Votes)
2石川英夫、石川さやか (37%, 58 Votes)
3打越さく良 (9%, 14 Votes)
4大野美香 (6%, 9 Votes)
5白澤恒一 (4%, 6 Votes)
6有村とく子 (3%, 4 Votes)
7板橋喜彦 (2%, 3 Votes)
8 古賀徹 (1%, 1 Votes)
posted by 家裁監視団 at 16:52| Comment(0) | 弁護士にも要注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする