2022年07月23日

千葉家裁:中山直子の悪事を暴露、ユーチューブ動画

法廷で出遭ったが最後。捏造と憲法違反のオンパレードで貴方の人生潰します。


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コメント

「本当に、この裁判官に当たったら人生が狂わせられます。親の人生もおかしくなるし、さらには何の罪もなく無垢な子どもが犠牲になります。その落とし前をどうしてくれるのかという想いを抱く人は少なくないと思いますよ。自己愛憤怒に満ちた裁判官は地球に不要。宇宙全体にも不要(たぶん)」
posted by 家裁監視団 at 10:37| Comment(0) | 中山直子被害者の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月17日

中山直子がヤバい【その6】子ども代理人制度を悪用

宗像さんは中学生の娘との月に一度の面会交流が途絶えた後、元妻とその夫から、面会交流決定の取消し調停を申し立てられ、2021年に審判移行し千葉家庭裁判所の中山直子裁判官が担当した。
宗像さんは、調停で話し合いに応じているのに、不履行について元妻側の代理人への懲戒請求や、損害賠償をしたことを理由に審判移行を主張したのは元妻側なので(調停の1回目から審判移行を主張した)、手続き自体が妨害に利用されていると即時却下を主張した。
法廷に現れた中山は、これまでの審判では一度もなかったにもかかわらず、宗像さんと元妻側に仕切りを立てた。
そして、15歳以上の子どもの聞き取りの必要性を主張し、調査官調査だと「子どものプライドが傷つく」と、より丁寧な聞き取りができる子ども代理人をつけることを提案した。
宗像さんは、訴え自体が不当だから聞き取りは不要と主張し、「もしかりに聞き取るのであれば、決定を出す中山さんご自身が直接子どもと会って聞き取りするなり、決定の意味を説明するのが一番子どもが尊重されているし手続き参加にもなる」と主張した。実際、アメリカなどでは裁判官自身が子どもの聞き取りを直接することが、手続き参加の観点から行われているので、その点も資料として提出した。
中山はこの主張をとらず、職権で子ども代理人をつけた。

宗像さんは子ども代理人(生稲めぐみ弁護士)によるレポートを見て愕然とした。
調査官調査と違って、いつどこでどのくらい会って何を聞いたのか一切記載がなく、子どもが宗像さんに会いたくないと言い、ひたすら宗像さんの過去の行為について嫌だったという主張をしていた。それはこれまで母親側が主張してきた内容と同じだった。テレコなみの仕事ぶりだった。

宗像さんは最終の陳述で、決定を出す際、きちんと趣旨を裁判官本人が子どもに説明すべきと主張した。

2022年の決定で月に1度の面会交流の決定が取り消され、中山は、「宗像から言われたので子どもを呼び出そうとしたが、本人が嫌がったからできなかった」と自身の責任を子どもに押し付けていた。
宗像さんは抗告したが、宗像さんが履行勧告すると、中山本人が担当し、1審で取り消されているので履行勧告をしない、と宗像さんに告げた。

宗像さんのコメント
「結局、中山さんがやったことは、父親を裏切ることを子どもに促すことだけですよね。他人の子どもだからこういう虐待行為ができるんだと思いますよ」

posted by 家裁監視団 at 09:03| Comment(0) | 中山直子被害者の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月15日

中山直子がヤバい【その5】自分の出した決定をもとに履行勧告をサボタージュ

宗像さんは、高裁決定に基づいた月に1度の面会交流の取り決めがなされなかったため、千葉家庭裁判所に7月12日に履行勧告を電話で申請した(受付書記官は神田)。
7月14日に神田書記官から宗像さんに電話があり、履行勧告をしないという決定がなされたと聞く。理由は、昨年から元妻側が継続していた面会交流の取消し審判が、6月に取り消す決定がなされたためというものだった(「民事死刑判事、中山直子(千葉家庭裁判所)」参照http://kasaicheck.seesaa.net/article/488888559.html)。
宗像さんはこの決定に対して高裁に抗告していたため、現在の決定は取り消されておらず、履行勧告をしないのはおかしいと訴えた。同時に「裁判官は中山直子でしょ」と聞くと、案の定その通りだった。

宗像さんは、以前も決定で面会交流の取り決めが記載されていた、元妻の連れ子の履行勧告を申請し、中山直子が理由も述べずに却下したという経験がある。6月の決定も、中山直子は、「強制執行が聞かなければ取消しも意味がない」と審尋時に述べていたにもかかわらず、ウソをついてまで取り消している。

中山直子は過去、自身の決定が守られるように、抗告の手続きを遅らせるなど、職権乱用の不法行為を行う裁判官として、本ブログでも紹介した(http://kasaicheck.seesaa.net/article/488888379.html)ので、その事実を宗像さんが指摘した。そして、「既成事実を作って高裁に自分の決定を追認させるために、履行勧告を出さないとしたら、裁判所は信用されなくなる」と森田書記官(神田書記官の上司)に訴えた。
森田書記官は「調停が申し立てられただけで履行勧告が出されなくなる事例もある」と、手続きの悪用を促していた。宗像さんが、「養育費の履行勧告の際にはそんなことしていますか」と聞くと答えがなかった。

中山直子は、「家庭の法と裁判」Vol.28 (発売日2020年10月15日)では、法制審議会の家族法制委員会の委員らとともに、「養育費と履行の確保」という座談会を行なっている(https://www.fujisan.co.jp/product/1281696455/b/2034170/)。また、千葉家庭裁判所の総括判事をしているため、自ら名乗り出て事件を請け負ってもそれを止める立場の人間がいない。

被害にあった宗像さんのコメント。
「ご自身とお子さんを守るために、千葉家裁に面会交流や親権についての調停を申し出てたときには、担当を確認し、中山直子の場合は取り下げて別の裁判官が担当するよう出しなおしてください。また、面会交流の履行勧告をするときには、申請時に『まともな手続きが期待できないので中山直子を忌避します』とあらかじめ申し出て申請するようにしてください。これ以上被害者が出ないことを祈ります」
posted by 家裁監視団 at 21:02| Comment(0) | 中山直子被害者の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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